警告?LoL回線落ちでBANは?ツールWTFastは安全か

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えっ!?ペナルティ?アカウント削除の危険はあるの?LoLでのツールを使ってBANされない?回線落ちの原因と解決法と、ツールが安全なのかまとめました

 

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回線落ちの原因とは

スマホテザリングは回線落ちしやすい!

無線Wi-Fiも同じ。まずは本体、ルーターを再起動してみて、解決しないなら他の問題でしょう。

ちょっとしたトラブルかと思っていたら、実は深刻だったことも。自宅の固定回線。特にマンション。集合住宅で遅かったり、全然つながらないことやダウンロードが終わらなくなってないですか?

回線落ちは1回ならいいですが、2度3度と落ちると運営元からペナルティまで課せられることに。

Pick画面でDodgeを繰り返してはいけない!

原因はパソコンじたい、スマホじたいということもありますが、一番大きな問題は通信事業者での事情なのです。

・会員数多くて制限
・エリアが不安定
・だから通信規制をかける

LoLは通信速度1Mbps以上でないとゲームプレイが困難。スマホの通信制限中だとオンラインプレイは無理。固定回線だとしても、最近は1Mbps以下という人もたくさんでてきているのです。

LoL通信速度について

解決策とは

LoL回線落ちと解決法

まず再起動!
これだけで解決したという人も。

次に電子レンジ!
電波障害やあいだに障害物が多いほど回線落ちしやすい。

無線Wi-Fiを使っているなら、できるだけ端末(PC、スマホ等)とルーターを近づけること。2階3階地下だとWi-Fi中継機などを使うと電波状況が改善されてきます。

無線Wi-Fiから有線LANにすることもおすすめ。配線が難しくなることと、スマホでは接続できないのが問題。

LoLはスマホテザリングには向いていないのです。iO版、Android版でスマホ回線を使っていると、どうしても回線落ちしやすい。

多くのゲームでは「Wi-Fi環境推奨」とあります。スマホでは通信が切れやすいので、アップデート途中で切れたりするとエラーで破損ファイルやセーブデータの消失などのトラブルもあります。

解決策はスマホならWIMAXどんなときもWi-Fi。これはスマホでもできるモバイルルーター。通信制限も条件はやや緩いのでゲームでもOK。

やっぱり固定回線が落ちにくい。自宅のCATVネット回線、ADSL。これはもう古い。今だとドコモ光の最大2Gbpsがトップクラス。

安定しているのは固定回線。その次くらいにWIMAXなどのモバイルルーターなのです。

おすすめはドコモ光

NURO光So-net

NURO光
NURO光のルーター端末
総合評価
★★★★☆
安さ
★★★☆☆
対応エリア
★★☆☆☆
ゲーム向き
★★★★★
月額利用料 4,743~7,124円
NURO光はゲームでもトップレベル。高画質動画でもサクサク見られて、余裕の2Gbps。ネトゲで通信を気にしないし、混雑やラグは出にくいという評判。もし開通できたらラッキーな回線強者の仲間入りです

ひかり回線が今遅い?ケーブルテレビはゲーム用では遅いとわかってきました。快適にラグや遅延なくプレイできるのは、フレッツ光から乗り換えてドコモ光。

ドコモ光もNTT回線で乗り換えがかんたん。そして費用を抑えられるし、速度も期待できる。プロバイダが遅いならGMOとくとくBBを試してみましょう。おすすめ理由はなんといっても速さ!平均しても300~500MbpsなのでLoLの推奨速度の100倍以上も余裕がある。

動画や配信したり実況もしてみたい。そんなこだわり派の人に支持されてます。ちょっと通信費がかかっても、高速回線で落ちにくいのがいい!そんな人におすすめ。

WTFast効果ある?

WTFastは非公式のツール。LoLやDotaなどのPCゲームの回線安定のためのソフトウェアです。インストールタイプで、無料版と有料版があります。

League of Legendsの回線を安定させるソフトウェアです。でも回線落ちをなくせるとは聞きません。通信速度が遅いものを少し早くしたり、応答速度(Ping値)を低くするようなものです。

非公式ツールなので、垢BAN(アカウント削除)される危険性もあります。ただ「使っていてBANされた」という口コミはあまりないので、今のところは安全なのでしょう。

大事なアカウントバBANされるリスク有り?このWTFastは「極端に回線速度が遅い人に有効」というツールなのです。VPNでもあり、セキュリティ対策であったり、反対にゲーム運営元から悪質ユーザーととられかねないものです。

基本、自己責任。データが消えたり、パソコンが不安定になっても自分で解決しないといけない。

地理的制限を回避(日本からのアクセス制限)したり、IP偽装などと関係します。Ping値最適化やジッターの安定など通信が良くなるという例も。これはLoLが国内運営ではなくて、アメリカ運営だから起こることです。

LoLは日本ユーザーだとPing値が低かったりサーバーが貧弱。だから韓国や海外のサーバーに接続したりしますが、でも遅いものは何をやっても遅い。

このようなツールやPCの設定(DNS変更等)をしても解決しないことも。それは回線そのものが混んでいたり、エリアによっては通信が不安定だから。

自宅が賃貸で光回線が引けないなら、WIMAXどんなときもWi-Fiもあります。

ペナルティ

えっ!?
回線落ちでペナルティ?

対戦中に通信が切断されてしまうゲームが 2回ありました。アカウントは利用停止になりますか?
いいえ、利用停止にはなりません。しかし、対戦を 1~2 回途中退出しただけでも、ペナルティの対象となることがあります。対戦を途中退出したプレイヤーは、対戦待ち時間が延長されます。マッチメイキングされる対戦を 5 回、途中退出せずにプレイすると、対戦待ち時間の延長モードから解放されます。
LEAVERBUSTERの公式見解

悪質な回線切り、意図的な切断を繰り返すと「LEAVERBUSTER」というペナルティシステムの対象になるのです。

わざとではなくても、何度も通信が切れると警告に。待ち時間が増えてしまうと、ゲームプレイしにくいだけでなく、フレンドもなくなったりといいことがない。

あなたが回線落ちしたり、都合で途中退出したら、他の共闘していたメンバーにも迷惑がかかることに。3対5で勝てる?負けた原因は通信状態。

勝てないし、フレンドもできない。ブロックされてしまっていいことはなにもない。

サーバーを選ぶ

日本のサーバーからほかのサーバーへ移ると、通信状態が変わります。対戦相手が日本ならいいですが、外国だと影響が大きくなるでしょう。

日本のサーバーから移行できる地域
・North America
・EUROPE WEST
・EUROPE NORDIC&EAST
・OCEANIA
・RUSSIA
・TURKEY

日本のサーバーだとPing値が高くてやりにくかったり。海外サーバーのほうがよい場合もあるので、回線不調なら試す価値ありでしょう。

LoL公式接続に関する問題のトラブルシューティング

公式LoLバグトラブル関連

クラッシュ起動しない解決まとめ

その他の解決法

接続できない。クライアントが起動しないのは、いくつか原因があります。

①ファイアウォール、アンチウィルス設定変更
 ゲーム起動前にこのふたつをオフにしてみて、接続できるならブロックされている。オフにしたままではセキュリティがないので、League of Legends.exe、 LeagueClient.exeなどのブロックを解除して有効化させておく。DirectXを最新にして、グラフィックカードメーカーからドライバをアップデートさせておきましょう。

②DNS変更変更
 認証で止まっていることがあります。極端に遅い時に試すと効果がある例も。変更したままで不具合が出ることもあるので、ゲーム以外では戻したりする

 

DNSの解決法は?

本体の設定画面からDNS手動設定「8.8.8.8」「8.8.4.4」にする。他のDNSを入力する。GoogleのDNSに変更する。ほかMTU設定もカスタマイズ。

プライマリーDNSに「8.8.8.8」。セカンダリDNSに「8.8.4.4」です。MTU設定は自動でOKです。遅いときには数値を変更します。

③ゲーム機のスペック
 パソコンのスペック不足や空き容量不足が通信に影響することも。LoLは通信負担は大きくはないが、マルチプレイなのでミドルクラス以上のゲーミングPCがおすすめ。

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